洋梨とバックロールエントリー

敏宮凌一(旧・敏宮龍一)によるブログ。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.145自分の残り時間が気になってくる曲・その2

今回は、今では貴重な坂本龍一教授が歌う曲の1つ「Sayonara」について、適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.144スピーカーで聴くな!・その6

今回は、松任谷由実(ユーミン)さんの1980年代の人気曲の1つ「BLIZZARD」について適当に取り上げます。決して、雪の多い地帯の中でスピーカーで聴くのはご遠慮下さい・・・(^_^;

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.143歌う次元大介・その3

今回は、日本にいる人なら誰でも知っている1981年生まれの名曲「ルビーの指輪」について、適当に取り上げます。 ベタです・・・(^_^;

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.142ライディーンや胸キュンだけじゃない件・その6

今回は、YMOの「千のナイフ(Thousand Knives)」について、適当に取り上げます。もしも、ある問題が起こらなければ、この曲はYMOのライブ好きな人の間だけの曲になっていた・・・かも。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.141ライディーンや胸キュンだけじゃない件・その5

今回は、YMOの隠れた名曲の1つ「キャスタリア(CASTALIA)」について、適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.140歌う次元大介・その2

今回は、“歌う次元大介”こと寺尾聰さんの隠れた名曲の1つである「予期せぬ出来事」について、適当に取り上げてみます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.139かぜの歌?・その3

今回は、ヨルシカ の「風を食(は)む」を適当に取り上げます。値引きシールを貼られたスーパーのおつとめ品の歌なのに、なんか切ない・・・。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.138「戦メリ」よりはコッチかも・その14

この世にいる人や物は皆怒る時があります。もちろん、坂本龍一教授だって例外ではありません。そこで今回は、1997年に坂本教授が書いた協奏曲「untitled#01」の第2楽章「Anger」について、適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.137歌う“男ユーミン”・その4

今回は、大江千里さんの1989年のヒット曲「サヴォタージュ」について、適当に書いてみました。♪誰とでもいい~話がしたい だけど話すことが何もな~い・・・OTL

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.136「戦メリ」よりはコッチかも・その13

今回は、2020年の夏から秋まで、無印良品の店内や無印良品のTVコマーシャルで流れていた、坂本龍一教授の最新曲を適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.135「戦メリ」よりはコッチかも・その12

今回は、坂本龍一教授の隠れた名曲の1つである、ケニー・ウェンさんへの提供曲「A Flower is not A Flower」を適当に取り上げます。オリジナルも、坂本龍一教授によるセルフカバーも、何か泣けます(T_T)

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.134台湾では有名な懐メロ

今回は、日本統治時代の台湾で大ヒットしていた「望春風」というラブソングについて、適当に取り上げます。このところ、台湾の若者の間では、日本統治時代の台湾の曲を聴くのが流行っているそうです。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.133オトコの曲?・その1

今回は、昭和のレジェント系テレビドラマの1つ『七人の刑事』のテーマ曲について適当に取り上げます。いつ聴いていても、男臭さを感じさせてくれます(^_^;

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.132平和主義一筋80年?

2020年はジョン・レノンさんの生誕80周年イヤーであり、12月8日はジョン・レノンさんが凶弾に倒れた日という事にちなみ、今回は真心ブラザーズの「拝啓、ジョン・レノン」について、適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.131ライディーンや胸キュンだけじゃない件・その4

今回は、YMOの「コズミック・サーフィン」について適当に取り上げます。実はこの曲、YMOのオリジナルではなかったんです・・・。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.130ライディーンや胸キュンだけじゃない件・その3

ギリギリ November(11月)ですね。そこで今回は、歌詞に“November”が出てくる、YMOの「SHADOWS ON THE GROUND」を再び適当に取り上げます(^_^;

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.129スピーカーで聞くな!・その5

まだまだヤバい曲が恋しい季節です(^_^)今回は、冨田恵一 feat.キリンジの「乳房の勾配」を適当に取り上げてみました。この歌、時代が時代なら、発売禁止曲の1つだったかも・・・(-ω-;

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.128かぜの歌?・その2

今回は、昭和生まれの風ソング・加山雄三さん の「旅人よ」を適当に取り上げます。歌詞を観ただけでも、何か泣けます(T_T)

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.127何か、用途広くない?・その6

今回は、1994年以降、現在でも国内外でカバーされ続けている「今夜はブギー・バック」について、適当に取り上げます。この人気は、ある意味“国歌”レベル・・・。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.126かぜの歌?・その1

今回は、槇原敬之さんの「まだ生きてるよ」について適当に取り上げます。風邪ひくなよ!勉強しろよ!歯磨けよ!また来週(それは違う!)!

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.125ライディーンや胸キュンだけじゃない件・その2

今回は、YMOの隠れた名曲の1つ「シムーン」について、適当に取り上げます。なお、この曲と「月に代わって、お仕置きよ!」は一切関係ありません・・・。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.124なんか凄そうな気がする・その1

今回は、芥川龍之介さんのご子息・芥川也寸志さんの人気楽曲であり、出世作の「交響管弦楽のための音楽」第2楽章について、適当に書いてみました。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.123ライディーンや胸キュンだけじゃない件・その1

今回は、YMOの「コンピューター・ゲーム “サーカスのテーマ”~ファイヤークラッカー」について適当に取り上げます。今更ですが、YMO結成40周年記念企画に乗っかってみます(^_^;

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.122個人的に策士気取りだなと思った曲・その1

今回は、瑛人さんの「香水」について、適当に取り上げます。この歌はいい感じですが、飲食店(特に、カウンターで食べるタイプの店。)での香水は、周りの人に悪影響を与えます(>_<|;|

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.121“テクノ丼”知ってる?・その2

今回は、YMO結成40周年記念で復活した、“再生”YMOの「HI-TECH HIPPIES(ハイテック・ヒッピー)」について、適当に取り上げてみます。この曲のお三方の歌声を聞き取れる人、いるかな?

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.120改めて幸宏カッコいい・その3

今回は、高橋幸宏さんの「Sarava!(サラヴァ!)」という曲を適当に取り上げます。70代以上のメンバーのYMOによるライブ・・・出来ると良いですね(^_^)

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.119スピーカーで聞くな!・その4

今回は、伝説の歌手、シャルル・アズナブールさんのある意味有名な「イザベル」という曲を取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.118“テクノ丼”知ってる?・その1

今回は、YMO結成40周年記念で復活した、“再生”YMOの「BE A SUPERMAN」について、適当に取り上げてみます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.117気持ちE!・その5

今回は、「個人的にビヨンセといえば“コレ”!」な曲・「デジャヴ」について、適当に書いてみました。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.116改めて幸宏カッコいい・その2

今回は、YMOの1983年の曲の中で、高橋幸宏さんのボーカルなどが特徴的だったなと思う曲「shadows on the ground」について、適当に書いてみました(^_^;