洋梨とバックロールエントリー

敏宮凌一(旧・敏宮龍一)によるブログ。

人でやるとこんな感じ・・・って、ことですよね?

先ほど、ネットの海の中を漂っている最中、アヒル人間に遭遇してしまい、小一時間フリーズしてました・・・(o_o)

 それはさておき、最近、ヱヴァンゲリヲンのことを調べている最中に、以下のようなものを見つけてしまいました。

この動画は、アメリカを拠点に活動されている「Creators」というアジア系アメリカ人のアート系ユニットによるものの1つで、2012年に公開された『Neon Genesis Evangerion(『新世紀エヴァンゲリオン』)』を題材にした短編映画で、第3使徒サキエルと第2形態のエヴァ2号機(って、それは『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』のヤツだって!)の戦いを描いたもの・・・だそうです。

製作者のコメントによると(翻訳アプリで日本語訳し、補足したものです。)・・・

エヴァンゲリオン使徒は、キリスト教に基づく創造主に仕える霊体に由来します。使徒は人間を攻撃して、地球上で生き残る権利を取り戻します。 この短編映画に登場するのは、2015年に最初に攻撃した第3使徒サキエルです。サキエルは強力な自己修復能力を持ち、引き込み式のランス型の武器を装備しています。 サキエル壮大な計画に従って、エヴァ2号機と戦うことになっています。 この映画では、有名なファッションデザイナー数人によって、サキエルの象徴的な要素として機能する武器を使用して、使徒の外観をまとめました。
サキエル・・・かなぁ?個人的には知っとるケのような気がします。

「(エヴァ2号機役の身体についているカップは、)中国の伝統的なカッピング療法です。カップを医療器具として使用し、熱を加えて経穴に吸引します。 部分的な微小血液循環を破壊することにより、この療法は気の巡りを促進し、代謝を再構築および更新して健康を回復します。」
→このカッピングというのは、昔『なるほど・ザ・ワールド』で観たような気がします。

エヴァ2号機がThe Beast(第2形態)に変身するには、4つの目を持つ赤いロボットを電源と入力プラグから切断し、人間性を放棄する必要があります。 プロセスを受けるために大量の痛みが与えられます。」
わかったような、なんというか。またフリーズしそうです・・・(-_-;
The Beast - Tribute to Neon Genesis Evangelion