洋梨とバックロールエントリー

敏宮凌一(旧・敏宮龍一)によるブログ。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.154かぜの歌?・その4

これは、私が過去にやっていたブログで適当にやっていた、私の「iTunes」の中に入っている曲の中で何回もリピートしてしまうものを紹介していた書き込みコーナーに、私が過去に好きだった曲や「なぜカバーする人がいない!」と心の中で日夜嘆く曲などを書いていくコーナーとして復活してみたものです(^_^;

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  風が冷たいですね・・・(-_-)
第154回は、欅坂(けやきざか)46 の「風に吹かれても」です。この曲は2020年現在、一部の音楽配信サービスで聴けます。
そういえば、“櫻坂(さくらざか)46”に変わりましたね。

 この曲は、平成時代生まれの風ソングの1つと言ってもいいと思います。この曲の書き方とアレンジは*12010年代でないと作れない、言葉に言い表せないシンクロ感があって、カッコ良かったです(^_^)

それにしても、この曲のMVの中の平手友梨奈さんが、一瞬岡村靖幸さんに見えてしまうのは私だけなのでしょうか?
欅坂46 『風に吹かれても』

この曲のカバーに挑んだ“つわもの”によるカバーです。
私が“つわもの”と言った理由は、聴いていただければ分かります。
風に吹かれても/欅坂46(Cover)

 

風に吹かれても(通常盤)

風に吹かれても(通常盤)

  • アーティスト:欅坂46
  • 発売日: 2017/10/25
  • メディア: CD
 
風に吹かれても

風に吹かれても

  • 発売日: 2018/03/07
  • メディア: MP3 ダウンロード
 

*1:これは個人的見解ですが、2020年代に突入した途端、日本のJ-Popの曲調みたいなものが、“韓流風味”に変ってきたような気がします。