洋梨とバックロールエントリー

敏宮凌一(旧・敏宮龍一)によるブログ。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.178愛しのマックス(コーヒー)

これは、私が過去にやっていたブログで適当にやっていた、私の「iTunes」の中に入っている曲の中で何回もリピートしてしまうものを紹介していた書き込みコーナーに、私が過去に好きだった曲や「なぜカバーする人がいない!」と心の中で日夜嘆く曲などを書いていくコーナーとして復活してみたものです(^_^;

どうも、今年の季節は“春夏秋冬”ではなく、“春夏冬”のようです。
身を切り裂くように寒いです・・・(T_T)

個人的にこれを聴くと、マックスコーヒーが恋しくなります(w´ω`w)

macaro-ni.jp

第178回は、荒木一郎さんの「いとしのマックス」です。現在は、荒木一郎さんのベスト盤か一部の音楽配信サービスで聞けます。
なお、この曲はマックスコーヒーのCMソングではありません(^_^;

 この曲は、1966年に『空に星があるように』という曲でデビューした荒木さんの5作目のシングル曲として、1967年5月15日に発売されたものです。
これまでのシングル盤の曲調とは異なる感じに変えた、1960年代にブームだったGS(グループ・サウンズ)っぽいものでした。
これまでに、クレイジーケンバンド和田アキ子さん・舘ひろしさんなどがカバーされています。

ja.wikipedia.org

ちなみに、マックスコーヒーが発売されたのは1975年です(^_^;


ICHIRO ARAKI - MAX A GO GO