洋梨とバックロールエントリー

敏宮凌一(旧・敏宮龍一)によるブログ。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.178愛しのマックス(コーヒー)

今回は、昭和の隠れた名曲の1つ「いとしのマックス」について、適当に取り上げます。なお、この曲はマックスコーヒーのCMソングではありません(^_^;

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.177再利用不可・その1

今回は、アニメ『オッドタクシー』のオープニング曲について、適当に取り上げます。個人的には、今後カバーしないほうが良いのではないかと思います・・・。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.176なんか泣けてきそうになって、眠れない気がします。

今週のお題「眠れないときにすること」にちなんで、MISIAさんの「眠れぬ夜は君のせい」を適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.175「戦メリ」よりはコッチかも・その21

2021年の関東地方の猛暑(酷暑?)は、8月30日で終わるそうです。そこで、まだ暑い内に寒い感じの曲をということで、坂本龍一教授の「旅の極北」を適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.174「戦メリ」よりはコッチかも・その20

昨日は終戦記念日でしたが、あえて「戦メリ」の曲は取り上げません!今回は、映画『戦場のメリークリスマス』のあのシーンで流れていた劇伴について適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.173夏ですね・その2

今回は、トップハムハット狂(きょう)の「Stress Fish」という曲について、適当に取り上げます。これを聴くと、水族館のトンネル状の水槽を早足で通り抜けた気になれます(^_^;

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.172スピーカーで聴くな!・その9

夏です。“たわわ”の恋しい季節です。今回は、大江千里さんの隠れた名曲の1つの「たわわの果実」について、適当に取り上げます。ちなみに『月曜日のたわわ』とは関係ありません・・・。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.171夏ですね・その1

夏です。怪奇現象の季節です(^_^;今回は、YMOの隠れた名曲の1つ「ラップ現象」について、適当に取り上げます。なお、あの“ラップ”とは関係ありません。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.170「戦メリ」よりはコッチかも・その19

リモートワーク、はかどってますか?今回は、坂本龍一教授の「レプリカ(Replica)」という曲について、適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.169「戦メリ」よりはコッチかも・その18

今回は、坂本龍一教授のヒット曲の1つ「1919」について、適当に取り上げます。最近、『題名のない音楽会』などでこの曲のカバーが発表されたことが話題ですよね(^_^)

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.168何か訴えたい?・その3

今回は、辺野古基地建設問題があった2010年代に発表された、うないぐみ+坂本龍一の「弥勒世果報 (みるくゆがふ) - undercooled」について、適当に取り上げます。SDGsと関係あるのかは謎です。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.167・特別編

今回は「今週のお題」にちなんで、プレイリストのような物を作ってみたいと思います。私の体調不良で締め切りに間に合わなかったですが・・・(^_^;

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.166オトコの曲?・その4

今回は、あるネット番組の企画から生まれた、木梨憲武さんの「サンシャイン ラブ 〜差し替え ザッキー〜」という曲について適当に取り上げます・・・って、“差し替え ザッキー”とは一体・・・。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.165敏宮凌一を嫌いになっても、ジャムは嫌いならないでください!←古っ!

今回は、YMOの曲の中で唯一、紅茶やパンのお供で知られる、あの“甘い食べ物”を題材にした曲について、適当に書いてみました。「ジャムデショ?」(^_^;

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.164「戦メリ」よりはコッチかも・その17

今回は、坂本龍一教授の隠れた名曲の1つ。伝説のニュース番組『筑紫哲也NEWS23』のオープニング曲だった「put your hands up」を適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.163ある山下テツローとの音楽・その2

今回は、藤井 風さんの「もうええわ」と、ある人のことについて、適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.162かぜの歌?・その6

今回は、ミズノマリさんの「春の嵐」について適当に取り上げます。どうでもいいことですが、今の季節は強風のあった日の翌日には、黄色い盛り塩のようなスギ花粉の小山が玄関のドアの前に出来ていて、花粉症の自分にとっては腹立たしいです。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.161これでラスト?エヴァのシビれる劇伴・その5

今回は『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の公開日発表にちなんで、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズのスタッフロール終了後に流れていた次回予告の曲について、適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.160「戦メリ」よりはコッチかも・その16

今回は、坂本龍一教授の1987年の曲の1つ「Before Long」を適当に取り上げます。最近テレビCMで流れていることがありますが、個人的にテレビでこの曲を聴いたのは初めてです。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.159スピーカーで聴くな!・その8

今日はバレンタインデーです。うざいほどの愛の歌が恋しい日です(^_^;今回は、布施明(ふせ・あきら)さんの1969年の曲「ときめき」について適当に取り上げます。ちなみに、ニセ明は関係ないです・・・。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.158何か、用途広くない?・その7

今回は、2000年代の人気アニソンの1つ「only my railgun」について、適当に取り上げます。この数年、この曲を日本のバラエティー番組のBGMなどでよく耳にしませんでしたか?

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.157かぜの歌?・その5

これは、私が過去にやっていたブログで適当にやっていた、私の「iTunes」の中に入っている曲の中で何回もリピートしてしまうものを紹介していた書き込みコーナーに、私が過去に好きだった曲や「なぜカバーする人がいない!」と心の中で日夜嘆く曲などを書い…

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.156「ギロッポン」でも「ミソッパ」でもない件

ジェームス・ブラウンさんの「Get Up (I Feel Like Being Like A) Sex Machine」について、適当に取り上げます。決して、「ギロッポン」とも「ミソッパ」とも言っていません(^_^)

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.155ライディーンや胸キュンだけじゃない件・その8

今回は、YMOの隠れた名曲「U.T.(ユーティー)」について、適当に取り上げます。なお、UT(ユ〇クロのTシャツ)とは一切関係ありません(^_^;

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.154かぜの歌?・その4

今回は、平成時代生まれの風ソングの1つ。欅坂(けやきざか)46 の「風に吹かれても」について、適当に取り上げます。それにしても、この曲のMVの中に“岡村ちゃん”がいるのは気のせいでしょうか?

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.153スピーカーで聴くな!・その7

まだまだ温もりが恋しい季節です(*´∀`*)今回は、2020年に結成20周年を迎えたサンボマスターの名曲の1つ「そのぬくもりに用がある」について、適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.152「戦メリ」よりはコッチかも・その15

今回は、坂本龍一教授の1986年のシングル曲「Steppin' Into Asia」について、適当に取り上げます。どうでもいいことですが、2010年代以降にリリースされた坂本教授の新曲や過去の曲の再販モノはアナログ盤だけでの発売というのが多いような気がします・・・(…

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.151オトコの曲?・その3

今回は、一部で“迷走する変態”とも評されている清 竜人(きよし・りゅうじん)さんの「平成の男」について、適当に取り上げます。歌謡曲好きの方、聴いたら惚れますよ(*´∀`*)

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.150ライディーンや胸キュンだけじゃない件・その7

今回は、坂本龍一教授の若かりし頃のヒット曲の1つであり、YMOの人気曲の1つであり、1980年代の若者にはおなじみだった曲の1つ「BEHIND THE MASK(ビハインド・ザ・マスク)」について、適当に取り上げます。決して、2000年代の日本の競争馬のことではありま…

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No. 149挑戦者求む!・その7

今回は、2000年代生まれの隠れた名曲、川口大輔さんの「Memory Lane」について、適当に取り上げます。どなたかカバーしてみませんか?