洋梨とバックロールエントリー

敏宮凌一(旧ペンネーム・敏宮龍一)によるブログ。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.218昭和のプロレス入場曲の最高傑作

今回は、アントニオ猪木さんの入場曲「炎のファイター INOKI-BOM-BA-YE」を適当に取り上げます。猪木さん、長きにわたり、本当にありがとうございました。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?No.217→YMOと小池玉緒

これは、私が過去にやっていたブログで適当にやっていた、私の「iTunes」の中に入っている曲の中で何回もリピートしてしまうものを紹介していた書き込みコーナーに、私が過去に好きだった曲や「なぜカバーする人がいない!」と心の中で日夜嘆く曲などを書い…

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.216ライディーンや胸キュンだけじゃない件・その13

今回は、カバーは2度も取り上げてきたのに、肝心のオリジナルのことを取り上げていなかった、YMOの「リンボ(Limbo)」を改めて取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.215なんかノれるよね・その3

今回は、レ・ロマネスク(Les Romanesques)の「ズンドコ節」について、改めて適当に取り上げます。前にも色んなズンドコ節のことを取り上げましたが、こっちの「ズンドコ節」は特殊な何かを感じます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.214マクドナルドのCMを観て思い出した曲

最近、マクドナルドの「三角チョコパイ」のCMがテレビで流れていますが、このCMを見る度に「山よ」のことを思い出します。山は生きている・・・。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.213なんかノれるよね・その2

今回は、アメリカの映画『ビバリーヒルズ・コップ』の劇中曲の1つ、「ニュートロン・ダンス(Neutron Dance)」について、適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.212改めて幸宏カッコいい・その4

今回は、高橋幸宏さんと細野晴臣さんの伝説系ユニット、SketchShowの曲から「Wilson」を取り上げます。ついでになりますが、幸宏さんの音楽活動50周年、本当におめでとうございます!

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.211なんかノれるよね・その1

今回は、アース・ウインド&ファイアーの「セプテンバー」について、適当に取り上げます。“Only blue talk and love”の意味が明らかに?!

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.210なぜか津軽(弁)・その3

今回は、2018年の日本で「何を言ってるかわからない」と話題になった、吉幾三さんの「TSUGARU(つがる)」について適当に取り上げます。どうでもいいことですが、最近親に電話をしましたか?

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.209この曲を聴きながらウインナーを食べてはならぬ・その1

今回は、西城秀樹さんの「ブーメラン・ストリート」について、適当に取り上げます。決して、ブーメラン・パンツの歌ではありません!

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.208なぜか津軽(弁)・その2

今回は、“方言ラップの先駆け”や“日本語ラップの元祖(?)”と言われている、吉幾三さんの「俺ら東京さ行ぐだ」について、適当に取り上げてみます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.207ライディーンや胸キュンだけじゃない件・その12

今回は、YMOの「邂逅」について、適当に取り上げます。♪今までの僕 さようなら~(T_T)

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.206「戦メリ」よりはコッチかも・その23

今回は、2009年にリメイクされた1970年代のテレビドラマ『不毛地帯』のテーマ曲について、適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.205スピーカーで聞くな!・その10

今回は、一部で支持されていた「嘘でもいいから愛されたい」歌こと、マリア四郎さんの「もだえ」について適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.204こんなお父さんはイヤだ!・その2

今回は、2000年代の深夜に放送されていた、もたいまさこさんと小林聡美さんの深夜番組『2クール』のエンディング曲について、適当に書いてみました。♪とうとうオイラ やってしまった~

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No. 203パチンコで終わらせるのはいかがなものか?・その3

2021年で姿を消したエヴァンゲリオンのパチンコとパチスロや、パチンコ『新世紀エヴァンゲリオン〜未来への咆哮〜』で流れていた“あの曲”について、適当に書いてみました。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.202「あなた意地悪」のところで事件が起こっていたのはなぜだろう?

今回は、1990年代の日本で大ヒットした「♪あなた意地悪」な歌について、適当に書いてみました。それにしても、「あなた意地悪」のところで事件が起こっていたのはなぜだったんでしょう?

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.201ライディーンや胸キュンだけじゃない件・その11

今回は、YMOの隠れた名曲の1つ「階段(Stairs)」について適当に取り上げます。それにしても、この曲をカバーして動画投稿サイトに出してる人って、少ないよね・・・(-_-;

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.200気持ちE!・その6

今回は、1980年代の“ザ・疾走感ソング”の1つ。大江千里さんの「YOU」のいついて適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.199再利用不可・その3

今回は、Cody・Lee(李)の「我愛你(ウォーアイニー)」を適当に取り上げます。この曲の歌詞の内容は、「別れても好きな人」の再来のようです・・・。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No. 198かぜの歌?・その7

今回は、現在も中学・高校で歌われ続けているという合唱曲「時の旅人」について、適当に取り上げます。♪めぐるめぐる風~

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.197ライディーンや胸キュンだけじゃない件・その10

今回は、YMO唯一のコール&レスポンス系ソング「手掛かり(Key)」を取り上げます。“何かが起こりそうでワクワクする。でも怖い・・・。”

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.196なんか考えさせられる曲・その1

今回はポール・ハードキャッスルさんの「19 Japanese Mix」を取り上げます。ウクライナ侵攻もこれ以上長引いたら、英雄たちを喜んで迎える者は一人もいなくなっているかもしれない・・・。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.195事情に気付くと鳥肌・その2

今回は、『戦姫絶唱シンフォギアG』の人気曲の1つ「鏖鋸・シュルシャガナ」について適当に書いてみました。それにしても、初アルバム化されてよかったです!

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.194事情に気付くと鳥肌・その1

今回は、『戦姫絶唱シンフォギアG』の人気曲の1つ「獄鎌・イガリマ」について適当に書いてみました。それにしても、初アルバム化されてよかったです!

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.193夏ですね・その3

「Point of No Return」という言葉を聞くと、誤ったポイント払いをしてしまい、親に怒られた時のことを思い出す今日この頃です。一度支払いに使ったポイントは戻ってきません・・・。それはさておき、今回はCHEMISTRYの「Point of No Return」について、適当…

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.192“テクノ丼”知ってる?・その3

今回は、“再生”YMOの「WATERFORD」について適当に取り上げます。個人的にはオリジナルよりは、このライブでの細野さんのベースと曲のアレンジはシビれます(≧∇≦)

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.191原材料はショウモナイ?・その2

今回は、曲名または歌詞に出てくる言葉の由来が“しょうもない”けど、人気曲になっているものです。第2弾はKUWATA BANDの「スキップ・ビート」を適当に取り上げます。

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.190原材料はショウモナイ?・その1

今回は、YMOの「SEOUL MUSIC」について、適当に取り上げます。この曲名の真相を聴くと、「昭和の日本って、いい国だったんだな」と思いました・・・(^_^;

これをメイ曲と呼んではいけないのだろうか?→No.189これ、流行ってるんですか?・その2

今回は、2010年代後半から、小さいお友達や一部のSNSで流行っている、あのねのねの『ネコニャンニャンニャン』について取り上げます。それにしても、どうして40年以上も前の曲が流行るのでしょう?

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